精神疾患の看護を中心に、医療と連携を取り、
豊富な知識を持つスタッフがご利用者様のご自宅に訪問し、
在宅療養をサポートします。
利用者様に必要な心身のケアや
療養生活を支援するサービスです。
自閉スペクトラム症、注意欠如・多動性障害(ADHD)、限局性学習症(LD)、知的能力障害(ID)、発達性協調運動症(DCD)
・原則、週3回以内
・30分~1時間30分程度/回
※厚生労働大臣が定める疾患等、特別訪問看護指示期間、特別管理加算の対象者は、週4日以上かつ1日3回まで利用可能。詳細はステーションにお気軽にお問い合わせ下さい。
・医療保険「健康保険証」
・公的保険「子ども医療費受給者証」「小児慢性特定疾患受給者証」「障害者医療費受給者証」等をお持ちの方はおおむね自己負担ありません
※一部自己負担が発生する場合があります。詳しくはお問合せください。
血圧、体温、脈拍などのバイタルチェック、病状の観察、身体機能のチェックなどを支援対象者様と一緒に確認します。
医療機器や器具の管理、服薬指導、主治医の指示による処置や検査。往診対応など治療・機能回復に関わるサポートを行います。
関節の硬化を防ぐ運動、日常生活動作の訓練(歩行、排泄など)、外出、レクリエーションなどを行います。
住宅改修や福祉用具導入に関する直接的な支援相談から家族としての対応に関連する不安や悩みや就労・復職についての相談も受け付けております。
慢性的な痛みへの緩和ケア、本人や家族の精神的なサポート、自宅での看取りの実現する実際的な体制に関する相談などにお応えしています。